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2006年9月21日 (木)

突然ですけど…

ウ○コの話していいですか?

っていうか、アナタ達の意思とは無関係に話しますよ。

                                                                    

私は慢性の便秘症。

女の人ほどヒドくはないのだが、それでも出ない。

そんな私のウ○コは、とにかく硬い。

時々、自分のお尻から出ているものが、本当にウ○コかどうか疑問を抱くほど硬い。

                                                             

もちろんそんな私でも便意を催しトイレに行く。

でもね、いつも出ない。

とにかく気張る。

そしてウ○コのような、そうじゃないような硬い何かが徐々に出始める。

…が、ココからが問題。

出始めたことに安心して気を抜いてしまうと、半分くらい出したところで、もうどうにもこうにもならなくなる。。ウ○コしたことをちょっと後悔する。

                                                                  

続きを出し切ろうと思っても、一度完全に気を抜いた為『ガッツが足らない』

諦めてそこで止めようと思っても、出し切れなかった不快感とあまりの硬さに切れた肛門だけが残る。

                                                             

何故こんな下品な話をするか…まさにさっきそうだったから。

今日の私は前者を選択。

やはりガッツが足らなかったが、地球の皆から少しずつ元気を分けてもらったから、何とか元気玉放出。

みんなアリガト。

                                                               

                                                           

汚い話だったね。。

ゴメンゴメン。。。

…でもまだ止めないよ。

                                                           

去年の話。

私は昼間に一人で釣りに行きました。

いつも行く釣り場で、駐車場もちゃんとある波止場。

みんな波止場から釣りしてるんだけど、ここで私はあえてそこから竿を投げず、そこからテトラポットを渡り、海に面した山を少し歩く。

すると、そこには滅多に人の来ないちょっとした磯になった釣座がある。

この波止場に来たときは、いつもそこで釣りをする私。

                                                               

しかし、その日は何故か釣れない。。。

いつもはガンガン釣れるのに。。

ん~何でだろう??っと色々作戦を考えていると、私も人の子。

夕方になり、オシッコしたくなっちゃいました。

                                                             

ん~近くにコンビニはあるものの、わざわざ車まで戻ってトイレに行くのも面倒くさい。

ちょうど都合よく私の真後ろには山。しかも大きな岩があったため、まさにそこは神様がくれた絶好のスペース。

男は黙って立ち小便。

イソイソと岩陰に隠れ、山に向かって肥料の散布。

ホッと一息。したのも束の間。

油断しきった私の目に飛び込んできたものとは…

私の足元に無造作に転がる巨大なウ○コ。

                                                             

                                                           

なッ……!?

                                                                      

                                                             

私は目を疑いました。

幸いにも大切な靴に小粋アレンジを加えてはいませんでしたが、あまりの巨大な逸物に私は理性を奪われかけていました。

こ、コレはきっと犬、猫のモノだろう……そう自分に言い聞かせたかった。

しかし、人体から解き放たれたであろう巨大な逸物のそばには、明らかにウ○コした後にお尻を拭いたであろうチリ紙が。人糞確定。

                                                               

そう。THE 野糞。

                                                            

そして、私は正気を保てなくなっていた。

何故かポケットから携帯電話を取り出す私。そしてカメラを起動。

キョロキョロと周りを確認。。。していると、私の背後には夕日に映える美しい瀬戸内の海が広がっている。。

                                                                  

                                                              

                                                                

                                                               

カシャッ。

                                                                  

                                                             

                                                              

                                                            

Nec_0042

                                                            

                                                          

                                                             

                                                                                                     

                                                                 

寸前で我を取り戻す。

ありがとう夕日さん。

                                                            

ホントはこの写真よりもうちょっと雲がなく、明るくてキレイだったんだけど、見惚れている間に少し日が落ちちゃいました★

                                                          

以上、二夜連続で海ネタですが、本日はあまりに汚い内容のネタにまた女性からの不快感をヒシヒシと感じているアレックスでした♪♪

                                                                                                                             

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コメント

ぎゃはははははΨ(`∀´)Ψ
アレックス先輩…★☆★
相変わらず素敵なお方ですにゃぁ…ww

今後は…誰かとフュージョンでもして、足りないガッツを補ってみてはいかがですかにゃw??

エリちゃま>
…ん~散々ウ○コの話しといて、素敵と言われましても、素直に喜んでいいのかどうか…ww

誰かとフュージョンするということは、第三者が私のウ○コを目撃する…ということですよね?
…きっと無理です。
鍛え抜かれた精神力の持ち主でないと耐え切れないほどの衝撃的な逸物ですからww

下品でスマン。。。

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